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2011,10,05, Wednesday
【旦那が何を言っているかわからない件】
”一般人と○○○の見分け方”なるモノがありまして、例えばコンナノ。 ・iandeth. - 一般人とプログラマの見分け方 ■「アフターファイブ」 の ファイブ って どういう意味 笑えないけど笑える(笑)。 ・【2ch】ニュー速クオリティ:一般人と自作ヲタの見分け方 18 Socket774 投稿日:2007/01/19(金) 12:48:08 ID:CY8R2MMp ドキっ・・・・・・。 ・ブラック企業の見分け方:ハムスター速報 336:名無しさん@十一周年:2011/01/02(日) 19:05:26ID:KnfpiiED0 涙出てきた・・・。 ・一般人と戦国オタの見分け方:アルファルファモザイクだった 33 公孫参 :2006/07/07(金) 13:02:16 ID:Scs7XPpY クソワロタwwww まぁ他にもいっぱいありますが、見分け方 - Google 検索でもどーぞ。 いえね、まぁつまり何が言いたいかって言うと2ちゃんねらーとかある系統に造詣の深い人なんかとかね。一般人と隔たりがあるって事なんですよ。 それなのに結婚しちゃう人もいちゃう。 それが旦那が何を言っているかわからない件です。 そーいや腐女子と一般女子高生のギャップの漫画があったなー。 なんだっけなー。 昔、記事にしたんだけどなぁ・・・・。 ■おまけ ・一般人の認識 : 2chコピペ保存道場 |
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2011,10,05, Wednesday
【クソゲーまとめ @ ウィキ】
クソゲー、糞ゲーとは、「クソゲーム」の短縮形で、ユーザーやゲーム評論筋がコンピューターゲームを酷評する際に用いる言葉である。また、その評価が与えられた個々のゲーム作品に対しても用いる。ただし酷評とはいっても、必ずしも全否定されていない作品も散見される。 クソゲーの思い出。 それは幼少の頃は憎悪の対象でしかない。 何故ならゲームは高価だからである。 小学生に出せる金額なんぞたかがしれており、そのたかがしれた金額を根こそぎむしり取って絶望のどん底に突き落とすのがクソゲーである。 ただ苦痛。 面白くもなく、不条理であり、理解に苦しみ、あげく友達に貸して友達の信用まで失う。 しまいには 「あいつクソゲー買ってんだぜ~。」 などと弁解のしようのない情報を流布され、社会的にまで孤立し信用を失う。 恐るべきかなクソゲー。 そんなクソゲーの情報を販売元はおろか制作陣にまでつっこんで解説しているサイトがあったらどんなに良かった事か。 インターネットがあの頃あったならば・・・・。 これまでにクソゲーを取り扱ったサイトがなかったわけではない。 むしろ有り過ぎるくらいだ。 だがその手のサイトはどれだけ公平のそのゲームを評価しただろうか。 どれだけの検証が行われ、どれだけの意見を集約下だろうか。 あるいは自分が持っているハードの情報を網羅していただろうか。 いや、そもそもネット上で流布しているクソゲー説は真実なのか・・・・・。 まぁそこまで考えなくても大概は直感でクソゲーって分かるんだけどね。 ただ近年、価値観が多様化し、その中でも意見が先鋭化されて一定の基準に満たない物を無条件に否定したり、あるいは自分の趣向に会わない物を一方的に敵対視する狂信的な方々がいらっしゃるので。 まぁ言うなれば信者とかアンチって存在。 この類の方々が懇切丁寧に公平ではない意見を世界発信するのが最近のインターネットなワケです。 怖いですね。 そういったサイトが検索結果の上位とかに来るケース、無いワケじゃないんです。 これもシステムが産んだ便利さの側面って奴です、ええ。 ですので私としては下手な信者やアンチのサイトにたどり着く前にクソゲーまとめ @ ウィキにたどり着いて欲しいわけでして今回紹介に至った次第。 あわせてクソゲーオブザイヤーWikiも参照すると幸せにれるかも。 で、ウンザリしたら名作・良作まとめ @ ウィキを読むと明日買うゲームが決まると思うよ。タブン。 ちなみに私個人が最初に「クソゲーだ!」と、リアルに声を出して非難したゲームは魔鐘デス。 なお、このクソゲーまとめ @ ウィキの説明はどうしてクソゲーなのか、何がいけないのかなどを詳細に説明しており、またその文章もただの非難や否定ではなくウィットの効いた楽しい解説となっております。 中には「そのゲーム、面白いと思ったんだけど・・・・」ってゆーのもあるかと思いますが、説明文を読んでいただければひょっとしたら自分が少数派である事に気づかされるか、あるいは・・・・まぁその先の判断は皆様にお任せいたします。 またスタッフロールなどはなかなか真剣にチェックしないものですが、このウィキでは販売元と開発をチェックしており、クソゲーの系譜を知る事も可能となっております。 たとえばマイクロニクス(参考:マイクロニクスとは (マイクロニクスとは) [単語記事] - ニコニコ大百科)とか(笑)。 なお、膨大な記事量ですので(それだけクソゲーがあるって言うのも嫌な話ですが)、ご覧になる際は灰皿とカンチューハイをご用意ください。 |
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2011,09,11, Sunday
【色々解釈はあると思いますが、私個人的には恥ずかしい名前です】
DQNって言葉は一般人にも普及しているのだろうか。 何故そげな事を考えたかというとDQNネーム(子供の名前@あー勘違い・子供がカワイソ)ってな名前のサイトを最近見つけたモンで。 「DQNネームやで、こりゃ。ガハハハハハ」 って、笑っていいのか。 それとも、むしろ時代はもう既にそういう風潮(感覚とか常識)で、DQNネームがトレンドで笑う方が笑われるのか。 と、無駄に悩む私でございます。 色々考えた末、やっぱり個人的には 「読めねぇよ、おめーの名前(笑)。お前の親、アタマあったけぇのか?」 と、反応する事に満場一致で可決。 |
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2011,09,11, Sunday
【Twitter用Windowsクライアント「Twit」】
Firefoxを使い続けて幾歳月。 果たして私はFirefoxを使いこなせているであろうか? 数週間前に 「新しいヴァージョンが出てまっせ!」 と、親切にFirefoxが私に通達してきた。 当時、私の使うFirefoxのVersionは3.6.xxだった。 これに対し通達のあったVersionは5.x.xxである(タブン。結構前なので良く覚えていない)。 うう~~ん。 アドオンを使いたいが為に導入したFirefoxではあるが、Versionが大きく変わるとアドオンが動作しない事もしばしばで、このバージョンアップに私は大きな抵抗を感じた。 もちろん動作しないアドオンを強制的に動作させる方法もあるのだが、機能が十二分に発揮出来なければ動いても仕方ない。 私は52秒の熟慮の末、更新を見送ったのであった。 が、数日後、Firefoxの機能検証をしているサイトをたまたま見る機会があり、大幅なインターフェースの変化と性能の向上に私の決意は大きく揺らいだ。 アドオンがどうのこうのと騒いではいたのだが、 ・なんだかんだ言ってFirefoxは動作が重いと思う。 という理由から新バージョンへの移行に前向きになってしまったわけである。 それに確か今度の更新は、更新作業前にアドオンの互換チェックがあったはずだから、もし重要アドオンの動作が望めなければそこで止めればイイだけの話だ(確か以前はアドオンの互換チェックは無かったように記憶している)。 で、早速バージョンアップを試すと、やはりいくつかは互換性無しとのありがたい回答。 しかし無ければ無いでどうにかなると強制的に前向きに考えて更新に踏み切ったわけである。 ちなみにアップデートチェックでは5.x.xxがデテルヨーとのたまうが、現行の最新版は6.x.xxという微妙な事象もあったがそれはまた別な機会に。 この更新は正解であったと私は感じた。 計測したわけではないが確かに早い・・・・・。ように思える・・・。 いくつかのアドオンの恩恵は失われたが、それを補って余りある処理速度の向上を手に入れた感じた。 あとは運用方法にさえ留意すればおそらく快適であろう、いや、快適であってくれと私は祈った。 では懸案事項をまとめ、対策を練ろうではないか。それが前向きであり脳みそのしわが少なくなってきた私への使命である。 まずは最近ちょくちょく覗いているTwitterである。 広義でみるとチャットサービスとも言えなくもないこのサービス。わざわざブラウザで監視するのはなんだかあほくさく思えてきた。そう、私はFirefoxでTwitterを監視していたのである。 Twitterの仕組みもブラウザの動作原理も知らない私だが、タブンこーなんじゃねーのー?という仮説(?)を立てた。 ・Twitterは定期的に表示内容の更新を計る。つまりブラウザを利用した通信が発生する。この通信が巡回の負荷になっていないだろうか。 うん、総合すると別にFirefoxで監視する必要はナイっぽい。 Twitterのタブを一つ解放すればFirefoxの活動限界に余力が出来る(と、思う)。 故に、きっと世の中には似たような事を考えている人がいて、しかもその人は能力があって、クライアントとか作ってるんじゃないかな-。 と、いう希望的観測は叶えられた。 ベンリ(笑)。 |
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2011,09,11, Sunday
【あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]】
mixiに加入していることが一つのステータスであると認識されていた時代があったような気がする。 今のようにSNSが氾濫していなかった時代だ。 ちょっとアレな人を探してみたり、同好の志を求めて彷徨ったり、戯れに日記なんぞつけてみたり。 でも、すぐ飽きた。 そもそもブログをやっているのにわざわざ別の日記をつけるは面倒だし、足跡が気になって精神衛生上よろしくない。 まあ単に向いていなかっただけなのだが・・・。 そもそも私がインターネット上で求めている人物というのは濃い人達なのである。 濃い人というのは悪く言えば”見られることを望んでいる”ので、閉鎖コミュニティにその根を下ろすことはない。 つまり私が求める情報も奇人変人もmixiにはいないのである。 最終的にmixiは私には、悪く言えば馴れ合いの場であり、よく言えば選民思想の人たちとの交流が図れる紳士の社交場であるように思えた。 いや、それはどうでもイイ。 本題といこうではないか。 当時、mixiには様々なツールがあった(今もあるかもしれんけど興味ないので調べてない)。 その中で私が興味を持ったのは 「マイミクから人間関係をグラフィカルに表示するツール」 である。 別にツールを使わなくてもマイミクを片っ端からクリックするなりなんなりすれば、直線的ではあるが人間関係の追跡は出来なくもない。 しかしそれでは、誰と誰が繋がっており、その背後にはこんな人間関係という全体像の把握が困難である。 なんでそんな人間関係調べにゃならんのだ、というお考えの方には不要のツールだが、使ってみるとそれなりに面白い。 特にやたらとマイミクが多い人なんかを追跡していくと、どうも一方的にマイミクを申請して、実質的な人間関係は築けていないじゃないか!というのが分かってしまうのだ(恐ろしい)。 私のようにまったく知り合いがいない人が使うと自己嫌悪に陥るツールである。 まぁmixiへの興味が失せた事によってそのツールの活用もそれっきりになったのだが、そのツールの発想だけは記憶に残っていた。 そして先日、奇しくもそのツールが表示するような人間関係をツールではなくWEB上で表示するサービスを発見してしまったのだからmixiで孤独を感じた悪夢が蘇るのは自明の理である。 とある人物の調査をしていた時に偶然発見したこのサービスは、私の錆び付いた知的好奇心を再び燃焼させるにはうってつけであった。 ■追記 おそらく過去に使ったであろう孤独確認ツールはmixiGraphであると思われる。 |




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